年末年始にプレイしたLies of Pの感想を書きます。
[感想]
・ブラッドボーンに似てる
・SEKIROにも似てる。
→開発者プライドないのかなと思った。本当にそっくり。
・バイオハザード感もちょっとある。
・操作するキャラの動きにもっさり感あり。
・ラスボスだけは難しい。
・わりと一本道。
・ストーリはわからなかった。
・グラフィックはきれい。
・敵を攻撃するときの爽快感はある。
・ラスボス戦は難しいが、慣れてくると楽しくなる。
→ジャスガができるようになってくる。
・中盤ぐらいにオペラ館ステージがあるのだが、
雰囲気が良くて目を瞠った。
・このオペラステージからこのゲームを見直した。
・日本語訳が下手。
・ボス戦は手に汗握る激戦になることがある。
・文字が小さくて目が疲れる。
・言語英語で字幕ONにすると英語の勉強になる。
[まとめ]
・ラスボス戦とオペラステージは良かった。
・致命攻撃に爽快感あり。
→演出が上手なのかもしれない。
・○か×でいうと○。以上。
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